2026年8月12日(水)、砺波市豊町に「スターバックスコーヒー 富山砺波店(仮称)」がオープン予定です。
大手コーヒーチェーン「スターバックスコーヒー」、通称「スタバ」といえば、コーヒーやフラペチーノなどのドリンクを気軽に楽しめる人気カフェ。
今回の出店は砺波市初のスターバックスということで、オープンを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。
店舗は国道156号線沿いで、2024年2月に閉店した「ENEOS / SHIMARS 砺波インターSS」の跡地にオープン予定。
ドライブスルーも設けられるとのことで、車での利用にも便利な店舗になりそうです。
当記事では、スターバックスコーヒー富山砺波店のオープン日や場所、営業時間、ドライブスルー、店舗の特徴など、気になる情報をまとめてご紹介します。
スターバックスコーヒー富山砺波店がオープン
「スターバックスコーヒー 富山砺波店(仮称)」のオープン予定日は、2026年8月12日(水)です。
今回特に注目したいのが、スターバックスコーヒーとして砺波市初出店となる点です。
これまで砺波市内へのスタバ出店を待っていた方にとっては、嬉しいニュースではないでしょうか。
国道156号線沿いにあり、以前は「ENEOS / SHIMARS 砺波インターSS」が営業していた場所です。
同ガソリンスタンドは2024年2月に閉店しており、その跡地にスターバックスの新店舗が誕生します。
周辺には「8番らーめん 砺波店」や「ZAKKA&COSME じゅん」などがあり、普段からこのエリアを車で通る方には分かりやすい場所です。
砺波市初のスタバという話題性に加え、国道156号線沿いという立地から、オープン後は多くの利用客で賑わいそうです。

スターバックスコーヒー富山砺波店の特徴
スターバックスコーヒー富山砺波店の大きな特徴の一つが、ドライブスルーを備えた店舗になる予定であることです。
店舗の広さは約230平方メートル。
座席は店内46席、テラス18席の合計64席が設けられるとのことです。
店内でゆっくりコーヒーを楽しむのはもちろん、天気の良い日にはテラス席を利用するという楽しみ方もできそうです。
また、車で移動することが多い地域では、ドライブスルーがあるのも嬉しいポイント。
通勤や買い物、お出かけの途中などに車から降りずに商品を注文・受け取りできるため、幅広いシーンで利用しやすい店舗となりそうです。
スターバックスでは定番のコーヒーをはじめ、季節限定ドリンクやフラペチーノ、フードなど様々なメニューが展開されています。
砺波市内に新しいカフェの選択肢が増えるだけでなく、ドライブスルー対応のスターバックスとして、地域の方にとって使い勝手の良い店舗になることが期待されます。

アクセス・営業時間
・店舗名:スターバックスコーヒー 富山砺波店(仮称)
・オープン日:2026年8月12日(水)予定
・住所:富山県砺波市豊町1-17-10
・営業時間:8:00~22:00
・定休日:不定休
・席数:64席(店内46席・テラス18席)
・ドライブスルー:あり(予定)
店舗は国道156号線沿いで、2024年2月に閉店した「ENEOS / SHIMARS 砺波インターSS」の跡地です。
「8番らーめん 砺波店」と「ZAKKA&COSME じゅん」のすぐ近くなので、周辺店舗を目印にすると場所を見つけやすいでしょう。
朝から夜まで営業するため、朝のコーヒータイムからランチ後のカフェ利用、仕事帰りのテイクアウトまで、様々な場面で利用できそうです。
特にドライブスルーが設置される予定なので、砺波市内だけでなく国道156号線を利用する方にとっても立ち寄りやすいスターバックスになりそうです。
まとめ
2026年8月12日(水)に「スターバックスコーヒー 富山砺波店(仮称)」がオープン予定です。
スターバックスコーヒー富山砺波店は、砺波市初となるスターバックスの店舗です。
場所は富山県砺波市豊町1-17-10で、国道156号線沿いの「ENEOS / SHIMARS 砺波インターSS」跡地。
営業時間は8:00~22:00を予定しています。
さらに、約230平方メートルの店舗に店内46席とテラス18席の計64席を設け、ドライブスルーにも対応する予定とのこと。
砺波市内でゆっくりコーヒーを楽しみたい時はもちろん、買い物やドライブの途中に立ち寄るなど、様々な使い方ができそうです。
砺波市初のスタバ「スターバックスコーヒー富山砺波店」がどのような店舗になるのか、注目が集まることでしょう。
※記事内の画像にはイメージが含まれています。

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